確定している講座回数
デジタルマーケティング
実務者育成講座
開始日:2026-08-29 | 最終更新:2026-09-03 | 管理対象:申請・教材制作・活用設計
想定されている動画尺
設計済みの配布テンプレート
社労士の回答待ち
直近の対応
- 01社労士の回答・修正指示を確認担当:井澤様(ALLAI)/回答日と調整内容をR274へ記録する
- 02教材設計シートv1を確認し、回8・回11の新規執筆に着手12回分の学習目標・章立て・素材を「教材設計」タブに反映済み。素材のない回8(自動化と有人対応の切り分け)・回11(顧客カルテ・個人情報)から執筆を始める
- 03T12 運用計画書を先に設計最終成果物を先に定め、各回のワークとテンプレートの到達点を揃える
- 04実画面の録画へ着手設定手順など、社労士の回答に左右されない素材を先行して収録する
- 05T13 受講前ヒアリングシートを作成講義内で使う実例を受講企業に合わせるための事前情報を定義する
制作方針
- ✓実務成果物を残す動画視聴だけで終わらず、ヒアリングシートや操作テンプレートを含める
- ↻非属人化する担当者が変わっても撮影・運営・実務を再現できる設計にする
REXLI・ワンダフルステップの既存素材を12回に対応付けた結果、8回は既存素材で講義の8割以上を賄え、回7・回12は補筆、回8・回11は新規執筆が必要です。各回の学習目標・章立て・時間配分は「教材設計」タブで確認できます(2026-09-03)。
全12回の構成
ALLAI共有HTML v1(2026-08-28)記載の社労士提出内容を反映しています。
| 回 | 教材・申請に載る名前 | 実際に教える中身 | 対応テンプレート | 状態 |
|---|---|---|---|---|
| Day 1 / 設計 — 全体像と入口を決める | ||||
| 01 | デジタルマーケティングの全体設計 第1回の詳細構成案を見る → | 集客・登録・販売・リピートまでの全体像と構築設計図 | T01 集客の全体図シート | 構成確定 |
| 02 | マーケティング基盤の構成と連携範囲 | 公式LINE・配信ツールの初期設定と外部連携範囲の判断 | T02 道具立て棚卸し | 構成確定 |
| 03 | 顧客獲得導線の設計と流入経路の分析 | 店頭・広告・紹介・Webからの登録導線、経路計測とタグ付け | T03 登録導線・流入計測 | 構成確定 |
| 04 | 顧客データの設計とセグメント分類 | 顧客分類・タグ設計、登録時アンケート、属性と行動での分類 | T04 顧客分類設計表 | 構成確定 |
| Day 2 / 運用 — 配信・導線・自動応答を動かす | ||||
| 05 | 見込み客育成シナリオの設計(基礎) | 登録直後から成約までのステップ配信と配信文ライティング | T05 配信シナリオ設計 | 構成確定 |
| 06 | シナリオの分岐設計と離脱防止(応用) | 反応別の条件分岐、リマインド配信、ブロック・離脱対策 | T06 分岐・離脱防止 | 構成確定 |
| 07 | 顧客接点の導線と応答設計 | リッチメニュー構成とキーワード自動応答の設計 | T07 メニュー構成ラフ | 構成確定 |
| 08 | 問い合わせ・予約対応の自動化設計 | 予約・問い合わせの自動応答と、人が対応する範囲の切り分け | T08 自動応答設計 | 構成確定 |
| Day 3 / 改善と定着 — 測定・改善・運用計画へまとめる | ||||
| 09 | リピート促進施策の設計と運用 | 再来促進施策、特典・期日設計、利用状況の管理 | T09 リピート施策企画書 | 構成確定 |
| 10 | 施策の効果測定と改善の意思決定 | 開封・クリック・成約の分析、月次レポート、改善優先順位 | T10 月次効果測定レポート | 構成確定 |
| 11 | 顧客情報の一元管理体制の構築 | 顧客情報・対応履歴の一元管理と個人情報取扱いの基本 | T11 顧客カルテ項目定義 | 構成確定 |
| 12 | 運用計画の策定と改善サイクル | 配信計画・管理体制・改善サイクルを含む自社運用計画書 | T12 運用計画書 | 構成確定 |
1回60分の基本構成
前半30分:講義
業務を考える順序・型・考え方を渡し、実例や失敗例を共有する。
後半30分:ワーク
配布テンプレートを自社に当てはめて記入し、その回の成果物を残す。
教材・申請上の表記ルール
講座名・各回名は業務名で表現します。講義中の口頭説明や実画面共有では、公式LINE・配信ツールなどの具体名を扱えます。
今回の講座に含めないもの
- ×画像のデザイン制作回7ではメニュー構成までを扱い、画像制作そのものは対象外。
- ×外部システムとの連携・開発回2では連携範囲の判断までを扱い、実装・開発は対象外。
デジタルマーケティングの全体設計
講義30分+ワーク30分。台本・スライド・記入用テンプレートの制作前に確認する構成案です。
成果物:T01「集客の全体図シート」の初稿
対象:企業の集客・顧客対応・販促の実務を担う方、これから担当する方。専門知識・ツール操作経験は前提にしません。
準備:自社の商品・顧客・集客方法がわかるメモ。T13受講前ヒアリングがあれば転用します。
ワークの題材:本文の「自社」は、設計を当てはめる事業を指します。受講対象を現在の自社マーケティング担当者に限定する意味ではありません。
T01に記入する → ブラウザへ自動保存・印刷対応
T01の記入例を見る → 架空の料理教室を題材にした完成見本
Googleスプレッドシート版を開く ↗ 「記入用」「記入例」の2シート
作成時のスライドプレビューを見る → 白ベース・青アクセント/26枚のドラフト/PowerPoint付き
60分の構成
各章を開くと、小見出し・教える内容・ワークの進め方を確認できます。
0–8分8分間講義 1講座の全体像と、第1回でつくるもの講座の目的・基本用語・今日のゴールを理解する。
1-1. この講座で何ができるようになるか|2分
集客から購入・継続利用までの流れを、設計・運用・改善できるようになる講座だと伝える。
全12回を「設計 → 運用 → 改善と定着」の3段階で紹介。各回のワークを積み重ね、最後に実務で使う運用計画書にまとめる。
1-2. デジタルマーケティングとは何か|2分
SNS・広告・LINEなどのデジタルの接点を使い、お客さまに知ってもらい、購入や継続利用につなげる活動と説明する。
「施策」は、投稿・配信・体験会の案内など、目的のために行う具体的な取り組み。投稿やツールの導入自体が最終目的ではないと伝える。
1-3. 今日のゴールと完成見本を見る|2分
T01「集客の全体図シート」の記入例を見せる。今日はこの全体図を自分の事業に当てはめ、現状と理想を描き、最初の改善を1つ決めると伝える。
記入例:初心者向け料理教室を見る → 空欄シートに記入する →
現状・理想・最初の改善・目標を記入した架空の見本。数値は説明用の仮置きです。
1-4. なぜ全体図から始めるのか|2分
投稿を見た後の案内先がなければ、興味を持っても次の行動に進みにくい、という説明例を示す。投稿や配信を個別に考える前に「誰に、次に何をしてもらうか」をつなげる必要がある。
設計 → 実装 → テスト → 運用・改善の順序を示し、次の章で顧客の流れを4段階に分けて見ることを予告する。
8–18分10分間講義 2集客からリピートまでを4段階で整理する各接点の役割と、次の顧客行動を理解する。
2-1. 顧客の流れを4つに分ける|4分
- 集客:広告・SNS・検索・店舗などで知ってもらう。
- 登録:継続して情報を届けられる接点を持つ。
- 購入:相談・体験・比較検討などを経て、予約や購入につなげる。
- リピート:利用後のフォローから、再購入・継続利用につなげる。
この4段階は整理の基本形。すべての顧客が同じ順序を通るとは限らず、自社の経路に合わせる。
2-2. 媒体の名前ではなく、役割で考える|3分
広告・SNSは新しい接点、公式アカウント等は情報提供・相談、予約・購入ページは行動する場所、利用後の配信は次回利用への案内として整理する。口頭の具体例にはLINEを使い、章題は業務名で統一。
2-3. 一つの事例で、つながりと抜けを確認する|3分
SNS → 公式アカウント登録 → 体験申込・参加 → 入会 → 継続受講
登録・体験申込・有料入会を区別。「体験後の案内がなければ?」と問い、次の行動へのつながりを見る。
18–30分12分間講義 3ゴールから逆算して設計図を描く現状・理想・目標の書き方を理解する。
3-1. 最終的に増やしたい行動を決める|3分
登録者数だけではなく、予約・購入・継続など事業上の成果を決める。一つの商品・一つの顧客層に絞り、相談や体験を途中の目標にする場合も、購入とのつながりを明記する。
3-2. 現状と理想を上下2段で描く|5分
- 上段:現在の入口・案内・申込先・購入後フォローを並べる。
- 矢印:次に取ってほしい行動を書く。
- 途切れ:案内がない箇所、手間がかかる箇所に印をつける。
- 下段:ゴールから逆算して、必要な接点・案内を補う。
講義2と同じ教室の例で説明。現状の事実と改善の仮説を分け、成果を保証する表現はしない。
3-3. 優先順位と目標を決める|4分
改善箇所を1つ選び、SMARTを「何を・どれだけ・いつまでに・何で確認するか」に落とし込む。現状の数字・対応人数・予算から、無理のない目標を置く。
数値は実績と仮置きを区別。不明な場合は「要確認」とし、確認先と期限を書く。
30–38分8分間ワーク 1対象の商品・顧客・ゴール行動を決める今回設計する範囲を絞る。
記入すること
- 商品・サービス
- 対象の顧客
- 解決する困りごと
- 最終的なゴール行動
複数事業がある場合も、まず1つを選ぶ。T13の回答があれば転用する。
38–50分12分間ワーク 2現状と理想の流れを描くT01の上下2段を記入する。
前半6分:現在の流れを描く
4段階ごとに整理し、使っていない接点は「なし」、不明な部分は「要確認」と書く。
後半6分:理想の流れを描く
途切れている箇所を見つけ、下段に理想を描く。接点同士を、顧客の行動がわかる矢印でつなぐ。
50–55分5分間ワーク 3改善箇所と目標を1つ決める最初に取り組むことを明確にする。
優先順位をつける
最初に改善する箇所、その理由、目標を1つずつ記入する。現在値が不明なら、必要なデータの確認を最初の行動にする。
55–60分5分間振り返り完成チェックと次回への接続自分の全体図を1分で説明する。
完成チェックの5項目
- 対象の商品・顧客・ゴールが1つに絞れている。
- 現状と理想が分かれ、登録から購入、購入後まで確認できる。
- 各接点で「次に何をしてもらうか」が読める。
- 改善箇所と選んだ理由が1つ書かれている。
- 目標の期限・確認方法がある。不明な数値には確認先がある。
動画受講は自己チェック。集合研修では、この5分をペア共有に置き換えられる。
次回への接続
今日描いた「集客 → 登録 → 購入 → リピート」の流れを、この講座では公式LINEを軸につくっていく。次回(第2回)は、公式LINEと配信ツールがそれぞれ何をするものかを知り、自社で使う道具を決める。
成果物:T01の初稿
記入用テンプレートを制作する際の項目案です。
基本情報:対象の商品・顧客・ゴール行動
今ある接点・案内・行動
ゴールから逆算した接点・案内
追記欄:改善箇所・理由/目標・期限・確認方法/不明点と確認先
後続回で具体化し、第12回のT12「運用計画書」に統合します。
受講・制作上の補足
動画受講でも進められる構成
ワーク中は動画を一時停止して記入。ワークを含む60分であり、60分の説明動画ではありません。
第1回では扱わないこと
- アカウント開設・管理画面操作・権限設定
- 経路計測・顧客分類・配信シナリオの詳細
- リピート施策・数値分析の詳細
- 広告の細かな設定・画像制作・システム開発
対応する後続回へ分け、第1回は全体設計に集中します。画像制作・システム開発は講座全体でも対象外です。
出典と構成案の位置づけ
正式テーマ・60分枠は既存カリキュラムを維持。具体例、小見出し、自己チェック、ワーク内の配分は今回の提案です。承認済みの教材ではありません。
- 2026-09-03 教材設計シート(全12回)・既存素材対応表
- WS 002-002「まずはLINE設計図を作ろう」
- WS 002-003「LINE運用の目標を正しく設定しよう」
正本:260905_第1回_デジタルマーケティングの全体設計_構成案.md(R274ローカル資料)。変更時はこの画面へ手動反映します。
全12回の教材設計を見る →12回分の教材設計シート
既存素材対応表(2026-09-03)を元に、各回の学習目標・章立て・時間配分・使用素材・成果物を定義したv1ドラフト。動画・スライド・テンプレートはこのシートを正本に制作します。
既存素材で講義の8割以上を賄える回
骨格はあるが補筆が必要(回7・回12)
新規執筆が主(回8・回11)
実画面録画が必要な回
2026-09-05作成・レビュー前。現状と理想を描くワーク、動画受講向けの自己チェックを具体化しました。下記は9月3日時点の初期設計です。
第1回 構成案を見る →デジタルマーケティングの全体設計
成果物:T01 集客の全体図シート
学習目標
- 集客・登録・販売・リピートの4段階で、自社の顧客の流れを説明できる
- 「一度作れば動き続ける仕組み」を作るという目的と、設計→実装→テストの順番を理解する
- 自社の全体図(設計図)を1枚に描ける
前半30分:講義
- 8分なぜ設計図から始めるのか設計書 1-1「構築で作るべき4つの仕組み」・1-3「この順番で作る理由」/WS 002-002「設計図を作る3つのメリット」
- 10分4段階で見る顧客の流れWS 002-002 基本ファネル・ダブルファネル/WS 002-006 カスタマージャーニー4フェーズ/研修①「集客から継続利用までの基本フロー」
- 12分目標の決め方と設計図の実例WS 002-003 SMARTゴール・目標設定チェックリスト/WS 002-002「実際の設計図事例」/研修①「解決する3つの課題(集客・リピート・業務効率化)」
後半30分:ワーク
- 8分自社の商品・顧客・ゴール行動(予約/購入/問い合わせ)を書き出す
- 12分4段階ごとに現状の接点と課題をT01へ記入する
- 5分SMARTで数値目標を1つ決める
- 5分ペア共有と講師コメント
補筆・注記T01を記入式に起こす。素材はほぼ揃っている
マーケティング基盤の構成と連携範囲
成果物:T02 道具立て棚卸し
学習目標
- 公式アカウントと配信ツールの役割の違い、契約・通数の仕組みを説明できる
- 自社で使うツール・機能を棚卸しし、外部連携が必要な範囲と不要な範囲を判断できる
- 初期設定の手順を実画面で再現できる
前半30分:講義
- 8分基盤の構成:公式アカウントと拡張ツールの関係研修①「LINE公式との違い」「主な機能」「全機能一覧」/CRMオプション比較調査(2026-07-25)
- 10分契約・通数・連携の注意点WS 003「契約・連携・通数の注意点」/WS 004「無料期間のテスト構築・データ移行チェックリスト」
- 12分外部連携の範囲をどう判断するかCRM比較調査「勧めやすいケース」/設計書 第8章⑨特殊設計/補筆:連携する・しないの判断軸(既存システム・件数・更新頻度・費用)
後半30分:ワーク
- 10分現在使っているツール・アカウント・顧客情報の所在を一覧化する
- 12分機能ごとに「使う/使わない/連携検討」を仕分けし理由を書く
- 8分初期設定チェックリストで未設定項目に印を付ける
実画面録画アカウント基本設定・応答設定・権限設定(先行録画対象)
補筆・注記外部連携の判断基準は業務観点で補筆。実装・開発は対象外と明記
顧客獲得導線の設計と流入経路の分析
成果物:T03 登録導線・流入計測
学習目標
- 店頭・広告・紹介・Webの各経路で登録導線を設計できる
- 経路別のQR/URLを分け、登録時に自動でタグを付ける計測設計ができる
- 登録前の離脱を減らすプロフィール設計ができる
前半30分:講義
- 6分流入設計の3原則設計書 2-1(経路は必ず分ける/最初の体験で離脱率が決まる/今すぐ客と潜在客を分離)
- 12分主要な流入経路と設計ポイント設計書 2-2 流入経路9種/研修①「オフライン導線・オンライン導線」/WS 005 Instagram→LINEの3パターン/設計書 第8章①
- 12分経路計測とプロフィール設計WS 005「流入経路ごとにタグを分ける」/打ち手 技074 流入経路タグで効率の良いチャネル可視化/WS 006 プロフィール設計・公開前チェックリスト
後半30分:ワーク
- 8分自社の流入経路をすべて書き出す
- 14分経路ごとに設置場所・受け取り型の特典文言・タグ名をT03へ記入する
- 8分計測する数字(経路別登録数・ブロック率)と確認頻度を決める
実画面録画流入経路(QR/URL)の作成とタグ自動付与
補筆・注記店頭・紹介経路の計測手順を補筆
顧客データの設計とセグメント分類
成果物:T04 顧客分類設計表
学習目標
- 関係性・購入意欲・流入経路・属性・行動でタグを分類し、命名規則を決められる
- 登録時アンケートで何を聞くか、回答をどうタグに落とすかを設計できる
- 「誰に何を届けるか」をセグメント表として書ける
前半30分:講義
- 8分タグ設計が構築の骨格設計書 5-1〜5-2 タグの4分類/WS 002-005 基本的な分類3種(関係性・購入意欲・流入経路)
- 8分命名規則と運用記録設計書 5-3 命名規則の鉄則・5-4 L3運用記録/打ち手 技080 友だち情報の定期メンテナンス
- 14分登録時アンケートの設計WS 006 登録直後アンケート(設計図に合わせて選ぶ/いきなり全部聞かない/3種類/診断風/聞く形式/業種別質問例)/逆引き 型02/設計書 3-3 熱量フィルター型
後半30分:ワーク
- 8分分類軸を決める(関係性/購入意欲/経路/属性/行動)
- 12分タグ一覧と命名規則をT04へ記入する
- 10分登録時アンケート3問と、回答→タグの対応を書く
実画面録画タグ作成、回答フォーム→タグ付与の設定
補筆・注記素材は十分。T04を記入式に起こす
見込み客育成シナリオの設計(基礎)
成果物:T05 配信シナリオ設計
学習目標
- 登録直後から成約までのステップ配信を、目的・順番・タイミングで設計できる
- 登録直後5分の体験を設計できる
- 配信文を型(新PASONA/文章の型)に沿って書ける
前半30分:講義
- 10分登録直後シナリオの黄金構成設計書 3-1〜3-2/WS 003 登録直後シナリオの構成(ウェルカム起点・直行導線・特典案内・利用フォロー・タグ準備)/設計書 第8章②
- 10分配信シナリオの骨格と5つの型設計書 6-1〜6-3/WS 004 キャンペーン用シナリオ(事前告知・本番・リマインド〜終了)/WS「ファンが育つLINE運用の基本」関係性・参加・申込の3種配信
- 10分配信文の書き方WS 新PASONA 6要素・ステップ配信テンプレ・一斉配信テンプレ/設計書 6-4 文章の型/Brain 20の要素訴求辞書(実業向けに選別)
後半30分:ワーク
- 6分ゴール行動と配信本数・期間を決める
- 14分登録直後〜7日間の配信タイムライン(目的・型・タイミング)をT05へ記入する
- 10分1通目の配信文を新PASONAで書く
実画面録画シナリオ配信の作成と配信タイミング設定
補筆・注記ライティング素材はローンチ色が強いため、実業向けの例に選別する
シナリオの分岐設計と離脱防止(応用)
成果物:T06 分岐・離脱防止
学習目標
- 反応別(タップした/しない、回答別)の条件分岐を設計できる
- リマインド配信の回数・タイミングを決められる
- ブロック率の目安を知り、離脱の予兆を検知して対策できる
前半30分:講義
- 10分分岐の4パターンと「迷ってる」ルート設計書 7-1〜7-2 分岐の4パターン・6-5 迷ってる専用ルート/逆引き 型03 熱量分岐/打ち手 技002 タップ追撃配信
- 8分リマインド設計逆引き 型04 リマインド時間最適化(業種別時間帯)/設計書 施策27 リマインド5段設計/打ち手 技003 別日程リマインド
- 12分ブロック・離脱対策HB ブロック率(月次)目安表/リスク管理ドラフト「ブロック率とアカウント健全性」「ブロック急増時の確認手順」/打ち手 技009 困っているボタン・技073 ブロック率アラート/WS 003「離脱を防ぐヒント」
後半30分:ワーク
- 12分回5のシナリオに分岐点を2つ置く(反応あり/なし)
- 8分リマインドの回数・時間帯を決める
- 10分ブロック率の確認頻度と対応ルール(閾値・確認手順)をT06へ書く
実画面録画条件分岐とリマインド配信の設定
補筆・注記素材は十分。T06を記入式に起こす
顧客接点の導線と応答設計
成果物:T07 メニュー構成ラフ
学習目標
- リッチメニューを受付カウンターとして、目的別の構成パターンを選べる
- 状態別(新規/既存)の切り替えとタップ率を上げる設計ができる
- キーワード自動応答で対応する問い合わせを設計できる
前半30分:講義
- 10分リッチメニューの役割と構成パターン設計書 4-1〜4-2/WS「リッチメニュー設計から運用までの基本」1〜3/研修①「設計の基本」「6分割メニューの例」
- 10分状態切替とタップ率のコツ設計書 4-3 タップ率を上げる3つのコツ/逆引き 型28 属性別切替・型31 3階層×3メニュー/WS 2-3 タブ・動的切替
- 10分キーワード自動応答の設計研修①「自動応答・アクション」/設計書 第8章③/補筆:想定キーワードの洗い出し→応答文→反応しなかった時の逃げ道、の設計手順
後半30分:ワーク
- 10分メニューに載せる導線を目的別に洗い出し、優先順位を付ける
- 12分6分割のラフ(配置・文言・リンク先)をT07に描く
- 8分自動応答するキーワード5つと応答文を書く
実画面録画リッチメニュー設定とキーワード応答の登録
補筆・注記キーワード自動応答の設計手順を補筆。画像デザイン制作は対象外(構成ラフまで)
問い合わせ・予約対応の自動化設計
成果物:T08 自動応答設計
学習目標
- 問い合わせ・予約の流れを分解し、自動化できる工程と人が対応する工程を切り分けられる
- 予約・問い合わせの自動応答フロー(受付→確認→リマインド→フォロー)を設計できる
- 有人対応への引き継ぎルール(誰が・いつまでに・何を見て)を決められる
前半30分:講義
- 8分問い合わせ・予約の流れを分解する新規執筆。参考:研修①「回答フォーム」「予約・フォーム・分析」/逆引き 課題3 予約系の型
- 12分自動化する範囲と人が対応する範囲の切り分け基準新規執筆。判断軸:定型度・緊急度・個別判断の要否・件数。参考:WS 002-001 有人チャット言及/打ち手 技075 キャンセル枠の即時転換
- 10分予約導線の自動フロー実例打ち手 技003 別日程リマインド・技007 利用サイクル先行リマインド/設計書 施策26 キャンセル枠告知・27・28/業種別 美容室・歯科・クリニック編の予約導線
後半30分:ワーク
- 8分自社の問い合わせ・予約を種類別に書き出す
- 12分各種類を「自動/半自動/有人」に仕分けし、理由をT08へ書く
- 10分有人引き継ぎのルール(担当・応答期限・記録先)を決める
実画面録画回答フォームと予約受付の自動応答設定
補筆・注記切り分け基準と自動応答フローの章は新規執筆。中村さんへの取材か知見の書き起こしが必要
リピート促進施策の設計と運用
成果物:T09 リピート施策企画書
学習目標
- 再来・再購入を促す施策を目的別(周期・休眠・紹介・ランク)に選べる
- 特典と期日の設計ルールを決められる
- 施策の利用状況を管理する方法を決められる
前半30分:講義
- 8分リピートが生まれる仕組みWS「ファンが育つLINE運用の基本」ファン化すると何が変わる/WS 002-006 継続・紹介フェーズ/WS 002-005 既存客は利便性・特典重視
- 12分リピート施策カタログ設計書 第8章⑥⑦(来店周期別復活クーポン・ポイント×ランク・紹介プログラム・時間差アップセル)/打ち手 技004 余剰枠3日間限定・技006 利用後フォロー・技007 周期先行リマインド/逆引き 課題2/業種別の該当章
- 10分特典・期日の設計と利用管理WS 登録特典設計ワークショップ(特典タイプ早見表・オファー文の型)/逆引き 型27 季節感マネジメント/利用状況はタグ・クーポン利用数で管理
後半30分:ワーク
- 8分自社の再来サイクルと離脱タイミングを書く
- 14分施策を1つ選び、対象セグメント・特典・期日・配信タイミングをT09へ記入する
- 8分利用状況の管理方法(測る数字・記録先)を決める
実画面録画クーポン・特典の発行と利用状況の確認
補筆・注記特典・期日設計の共通ルールを業種横断で抽出する
施策の効果測定と改善の意思決定
成果物:T10 月次効果測定レポート
学習目標
- 開封率・タップ率・成約・ブロック率を「見る順番」で読める
- KPI目安と比べて、どこを直すか優先順位を付けられる
- 月次レポートを「数字→コメント→次の打ち手」の形で書ける
前半30分:講義
- 8分数字を見る順番と用語HB「数字を見る順番」「用語ミニ辞典」「開封率とタップ率を分けて見る」
- 12分KPI目安と改善の優先順位HB KPI目安早見表/打ち手 技076 N=100ルール・技077 時間帯ヒートマップ・技079 配信後3時間の初動/逆引き 課題5 開封率・タップ率の型
- 10分月次レポートの型月次レポート設計「続くレポートの3原則」「6セクション骨格」/打ち手 技071 次の打ち手を3つ示す
後半30分:ワーク
- 10分判断演習(LINE運用力トレーニングから3問)
- 12分自社の直近数字(または想定値)をT10へ記入し、目安と比較する
- 8分来月の改善案を優先順位付きで3つ書く
実画面録画分析画面(配信結果・友だち数・ブロック)の見方
補筆・注記素材は十分。演習問題をワークに流用できる
顧客情報の一元管理体制の構築
成果物:T11 顧客カルテ項目定義
学習目標
- 顧客情報・対応履歴を一か所に集める設計(項目・記録ルール・担当)ができる
- 個人情報取扱いの基本(取得目的・利用範囲・権限・保管)を運用ルールに落とせる
- 一元管理を友だち情報・タグ・メモでどう実現するか分かる
前半30分:講義
- 6分なぜ一元管理が必要か新規執筆。参考:リスク管理ドラフト「組織内の役割・承認の不備」/WS 002-001 顧客カルテ共有・担当引き継ぎ
- 12分顧客カルテの項目設計新規執筆。参考:設計書 5-4 L3運用記録/打ち手 技080 定期メンテナンス/業種別 美容室編のカルテ言及/T04の分類軸を項目に流用
- 12分個人情報取扱いの基本リスク管理ドラフト「個人情報の扱いミス」確認項目表・権限設定/「リスクを防ぐ運用ルール」/補筆:取得目的の明示・利用範囲・保管期間・権限の4点(実務範囲に留め、法的助言はしない)
後半30分:ワーク
- 8分現在の顧客情報の所在(予約台帳・POS・紙・LINE)を洗い出す
- 14分カルテ項目を「基本/行動/対応履歴/同意」でT11に定義する
- 8分権限と記録ルール(誰が・いつ・どこに)を決める
実画面録画友だち情報欄・メモ・タグの使い分け
補筆・注記カルテ項目設計と一元管理の章は新規執筆。個人情報は既存章を土台に補筆
運用計画の策定と改善サイクル
成果物:T12 運用計画書
学習目標
- 配信計画・管理体制・改善サイクルを1冊の運用計画書にまとめられる
- T01〜T11の成果物を統合し、社内の運用マニュアルとして残せる
- スタッフへの説明と引き継ぎができる
前半30分:講義
- 10分運用の全体像と月次スケジュール月次業務設計「月初・月中・月末の標準スケジュール」「運用の3つの仕事」(事業者視点に書き換え)/配信カレンダー・年間カレンダーの実例
- 10分管理体制とスタッフ説明WS「スタッフ説明マニュアルの作り方」(入れる内容・判断に迷うケース・既存ルールとの関係)/リスク管理「リスクを防ぐ運用ルール」
- 10分改善サイクルと完了チェック月次業務設計「月次MTGで話す内容」/設計書 第10章 構築完了チェックリスト(実装・品質・引き渡し)/打ち手 vol8 月次チェックリスト
後半30分:ワーク
- 12分T01〜T11の成果物をT12の各章に転記する
- 10分月次カレンダー(配信・レビュー・メンテナンス)を記入する
- 8分担当・承認・緊急時の連絡フローを決め、T15修了チェックリストで確認する
補筆・注記素材は運用代行者視点。事業者が自社向けに書く形へ視点転換。T12フォーマットはT01〜T11の集約として新規設計(先行着手対象)
全回共通ルール
- ✓講義30分は3章構成を基本とし、各章に「考える順序・型」と「実例か失敗例」を1つ以上入れる
- ✓ワーク30分はテンプレート記入→共有の順。回の成果物(Txx)が必ず1枚残る状態で終える
- ✓WS素材は構築代行者向けの視点で書かれているため、法人の内製化担当者向けに主語を書き換える。料金設計・案件獲得の章は使わない
- ✓教材タイトル・目次・テンプレート名にはツール固有名を出さず業務名で表現する。口頭説明と実画面ではツール名を扱ってよい
- ✓実画面録画は担当者が変わっても再現できる粒度(画面遷移・入力値・確認ポイント)で残す
- ✓画像デザイン制作と外部システムの連携・開発は対象外。回7は構成ラフまで、回2は連携範囲の判断まで
素材の略称
- 設計書設計書成果を出すLINEを構築する設計書(WS 00_全体資料)
- WSWSワンダフルステップ 基本コンテンツ(章-記事番号)
- 逆引き逆引きLINE逆引き42型
- 打ち手打ち手LINE運用100の打ち手
- HBHBLINE運用 数字の読み方ハンドブック
- 研修①研修①Lステップ内製化研修 第1回・REXLI汎用版
- 業種別業種別業種別完全攻略13編
- BrainBrainWS knowledge(コアナレッジ・ライティング・施策カタログ)
全体を通して使うテンプレート
| テンプレート | 元素材 | 備考 |
|---|---|---|
| T13 受講前ヒアリングシート | Brain 02_クライアントワーク/05_商談_提案_料金設計 のヒアリング項目を事業者向けに転換 | 先行着手対象 |
| T14 用語対訳ミニ辞典 | HB 用語ミニ辞典を土台に、業務名⇔ツール名の対訳を追加 | 付録扱い |
| T15 修了チェックリスト | 設計書 第10章 構築完了チェックリスト(実装・品質・引き渡し)を12回の到達目標に読み替え | 流用可 |
講座完成までのフェーズ
- 01講座タイトル・12回構成の確定確定済み
2026-08-28の会議で「デジタルマーケティング実務者育成講座」と12回構成を確定。
- 02社労士への提出・確認回答待ち
講座名・全12回構成を提出済み。回答と修正指示を待っています。
- 03動画・スライド・実務テンプレート制作一部着手
第1回研修資料のREXLI汎用化、12回構成・テンプレート15種の設計、既存素材の対応表と教材設計シートv1まで完了。次は回8・回11の新規執筆、回1のパイロット制作、T12・実画面録画・T13の先行着手。
- 04販売・運用・BANSO活用未着手
販売主体、開始時期、価格、権利・収益分配、運用体制を確定する。
担当
- A社労士確認井澤様(ALLAI)
- R教材制作REXLI側
回答待ち中に進めるもの
教材設計シートで素材がないと判明した回8・回11の執筆、回1の一式制作、最終成果物の骨格、設定手順の録画、受講前ヒアリングは社労士の回答前でも着手できます。
制作物一覧
動画教材
60分×12回。撮影者は中村誠様本人でなくても可。
未着手スライド教材
第1回研修資料はREXLI汎用版へ変換済み。12回分の章立て・時間配分は教材設計シートv1で定義済み。回1から順に講座用スライドへ再構成する。
設計シート済み/制作待ち実務テンプレート
各回用12種+全体用3種。最終回で運用計画書へ統合する設計。
15種設計済み操作・画面共有教材
公式LINE等の設定を、担当者が変わっても再現できる形で残す。
未着手社労士提出版
講座名、12回分の正式タイトル・概要、時間数を含む構成。
提出済み講座構成HTML
全12回・15テンプレート・制作方針をまとめたALLAI共有版。
受領・反映済み配布テンプレート15種
T01〜T11を各回で作成し、最終回でT12へ統合。T13〜T15は全体を通して使用します。
| No. | テンプレート | 用途 | 対応回 |
|---|---|---|---|
| T01 | 集客の全体図シート | 集客→登録→購入→リピートの現状と理想を1枚に整理 | 1 |
| T02 | 道具立て棚卸しチェックリスト | 利用ツール・顧客情報・連携可否を棚卸し | 2 |
| T03 | 登録導線設計シート+流入経路計測表 | 入口・導線・計測方法と経路別登録数を管理 | 3 |
| T04 | 顧客分類(セグメント)設計表 | 属性×状態、タグ一覧、登録時アンケート項目を設計 | 4 |
| T05 | 配信シナリオ設計シート(基礎) | 何日目・誰に・何を・目的を時系列で整理 | 5 |
| T06 | 分岐シナリオ設計図+離脱防止チェック | 反応別の分岐と離脱ポイントを点検 | 6 |
| T07 | メニュー構成ラフシート | 6分割ワイヤーフレームと目的別配置を設計 | 7 |
| T08 | 自動応答設計シート | FAQ棚卸し、自動化判定、応答文の下書き | 8 |
| T09 | リピート施策 企画書テンプレート | 目的・対象・特典・期間・効果測定方法を整理 | 9 |
| T10 | 月次効果測定レポートの型 | 数値を差し替えて月次効果を確認するレポート | 10 |
| T11 | 顧客カルテ項目定義表 | 収集項目・入力ルール・個人情報の取扱いを定義 | 11 |
| T12 | 運用計画書(最終成果物) | T01〜T11を統合し、学びと業務適用をまとめる | 12 |
| T13 | 受講前ヒアリングシート | 業種・商材・集客手段・顧客数を事前確認 | 全体 |
| T14 | 用語対訳ミニ辞典 | 業務語と現場のツール語を対応させる付録 | 全体 |
| T15 | 修了チェックリスト | 12の到達目標と内製化の残課題を自己点検 | 全体 |
未確定事項
期限が提示されていない項目は「未設定」としています。
社労士の承認結果
最優先講座名・各回構成・時間数の承認可否と修正指示を確認する。
撮影・レビュー担当
未設定撮影者、内容監修者、申請要件のレビュー担当を決める。
教材制作スケジュール
未設定12回分の制作順、撮影日、レビュー日、完成日を設定する。
教材の最終帰属先
協議待ちREXLI、BANSO等のどこへ教材を帰属させるかを整理する。
販売主体・開始時期・価格
承認後社労士承認後、講座の販売・申請運用を具体化する。
BANSOでの活用条件
次フェーズ学生・インターン向け利用範囲、修了条件、権利・収益分配を決める。
参照資料
- ALLAI|デジタルマーケティング実務者育成講座 全体構成全12回・配布テンプレート15種・制作方針の共有版(パスコード保護)↗
- 2026-08-28 AI顧問MTG議事録講座名・12回構成・教材方針の起点資料↗
- 内製化研修資料の素材フォルダ講座資料へ再構成する既存の研修素材↗
- 第1回 講座スライド(Googleスライド)デジタルマーケティングの全体設計/ユーザー移行版・構成確認用ドラフト↗
- 第1回研修資料・REXLI汎用版HTML・PPTX・Googleスライドへ変換済みの初期素材↗
- 260828_ALLAI_講座全体構成.md共有HTMLから取り込んだ12回構成・テンプレート・表記ルール(R274ローカル資料)LOCAL
- 260903_既存素材_12回対応表.mdREXLI・WS既存素材と12回カリキュラムの対応表・充足度(R274ローカル資料)LOCAL
- 260903_教材設計シート_全12回.md各回の学習目標・章立て・時間配分・素材・成果物のv1(R274ローカル資料、「教材設計」タブの正本)LOCAL
- 00_プロジェクト概要.md目的・確定事項・成果物・未確定事項(R274ローカル資料)LOCAL
- LINE運用ダッシュボード進行中施策・リンク・コンテンツの状態(R274ローカル資料)LOCAL
- ネクストアクション優先タスク・担当・着手条件(R274ローカル資料)LOCAL
Lステップ内製化研修 第1〜3回
既存の内製化研修スライドを回ごとに整理しています。
更新方法
| 対象 | 正本 | 更新タイミング | 反映先 |
|---|---|---|---|
| 講座名・12回構成・時間数 | ALLAI共有HTML v1 | 社労士回答・修正時 | カリキュラム/概要 |
| 配布テンプレート | ALLAI共有HTML v1 | 設計・制作・確定時 | 成果物/カリキュラム |
| タスク・担当・状態 | ネクストアクション | 担当・状態変更時 | 概要/制作進捗/要決定 |
| 各回の学習目標・章立て・素材 | 260903_教材設計シート_全12回.md | 設計変更・執筆完了時 | 教材設計 |
| 成果物 | R274の制作ファイル | 作成・レビュー・確定時 | 成果物/カリキュラム |
| ダッシュボード | このHTML | 上記Markdown更新後 | 全画面を手動更新 |